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ツーリング、旅関連書籍
□ クマ氏
若くして北関東ツーリングに参加、tripperの世界に飛び込む。
その他、アルパイントレッカーとしても名高い。
マットメーカーmountainsilverのデザイナー兼CEO。
最近はノーフライシステムテントの売り込みに励む。
□ 奥氏
カブツーリングの考案者であり、tripper史上最強のライダー。
全ての企画は彼の頭の中から溢れ出てくる。
普段の生活でも天性のディレクティングで才能を発揮。
04年、伝説的イベントでの演出が光り、一躍脚光を浴びる。
CUB DEPARTMENT OF FORESTRY最高責任者。
他には郷土研究家としての側面を持つ。
□ デルタ氏
元モデルだが、背が高すぎて廃業。
専属技術者として全てのメンテナンスは彼が担当。
長年の参加経験から目をつぶってもエンジンを組みなおせる。
アフターサービスがタダという事もあり、仲間からの信頼が厚い。
□ タキ氏
サラリーマンを辞め、四国・青森ツーリングに参加。
今もカブで全国を旅するフォトグラファー。
最近ではOH-KUの郷土研究専属カメラマンとして活躍。
映画「オーブ」の特殊撮影班として参加した経歴もある。
「怨念回避必勝マニュアル」「風呂長オジサン」の著者でもある。
無職界きっての心配しすぎ派。
□ ポリス氏
ハレーのライダーからカブへ転身するという過去を持つ。
各方面で活躍するが、中でもクライマーとしての才能を発揮。
最近は評論家・作家としての活動を開始。今年も靖国神は社参拝済み。
著書として「南闘架戦争」「こんなクライマーは嫌われる」「祭」「祭2」
「挨拶から始めたクライミング」「米国陸軍特殊亀甲部隊」「山に誘う意味」など。
□ シマ氏
早寝早起を毎日実践、事実上の仙人。
サーフィンはカブでしか行かないという徹底ぶり。
カブは2台目というカブマニアでもあり、足の骨を折ってもカブに乗り続けた。
印旛沼環境保護活動家としてあまりにも有名、今年も噛み付きガメを見つけ通報。
いつも写真の様に「グイっとやっか?」が口癖。
著書として「暖ったけ〜は嘘」「ジャジャーンの兆候」など。
□ ニガイ氏
北海道在住の作家でコラムニスト。
公共交通機関に関する研究が長く、その知識には驚かされる。
他に樹海研究家でもあるが、アシスタントに裏切られてからは研究から遠ざかる。
数年前からはプロファイラーとしての活動、犯罪を心理面から推理する。
著書として「家の近くの廃トンネル」「爆弾鬼義理」
□ 管理人
cubtripperの管理者。
田舎へ移り住み自給自足の生活を続けるが、最近太り気味。
最近、林道に行き過ぎてカミサンに怒られる。
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